〖青葉賞2026予想〗今回は背水の陣のあの外国人騎手から

競馬

青葉賞2026予想 印

軸:タイダルロック(コーセー・ミュラー)
◎:ブラックオリンピア
○:ラストスマイル
▲:ミッキーファルコン


ーーーーなるべく↑4頭に絞った馬券を買うーーーー

△:ゴーイントゥスカイ (オッズ許して広げるなら)
△:テルヒコウ (オッズ許して広げるなら)
△:シャドウマスター (オッズ許して広げるなら)
△:ノーブルサヴェージ (オッズ許して広げるなら)

軸=最も3着以内率が高いと見て、馬連や3連複のベース資金を払い戻す馬。
◎=来た時に最も期待値が高い馬。この馬が来た時に大きく回収できるよう馬券を組む。
〇=来た時に2番目に期待値が高い馬。◎との組み合わせや相手本線で回収率を補強する。
▲=最も条件が噛み合った時に一撃がある馬。来れば馬連、3連系が跳ねるように買う。
△=3連の紐に入れておきたい馬。

レースの見立て

今年の青葉賞は、下記のテーマで見ている。
それは 開幕週東京2400m+前半スロー〜平均+後半4F持続戦

青葉賞はダービーと同じ東京芝2400mで行われるが、単純な瞬発力だけではなく、長い直線で最後まで脚を使い切る能力が問われやすいレース。過去10年を見ても、3着以内馬30頭中21頭が上がり3F上位3位以内。さらに当日の4角位置では、4〜7番手あたりの好走率が高く、極端な逃げ・番手一辺倒でも、後方一気だけでもない。

基本形は、前半で折り合い、3〜4角からじわっと加速して、直線で長く脚を使う形。
つまり、今年の青葉賞で重視したいのは、

  • 2000m以上で強い内容があること
  • 2000m以上で上がり上位を使えていること
  • 4角で極端に後ろすぎないこと
  • 直線で長く脚を使えること
  • フルゲートなので枠順と隊列で大きなロスを受けないこと

この5点。

開幕週なので、内をロスなく立ち回れる馬は当然有利と予想する。
ただし、東京2400mは直線が525.9mと長く、内前だけで押し切るには最後の持続力も必要になる。土曜の馬場を見ないと断定はできないが、極端な内前専用馬場なのか差しも届く馬場なのか直前の見極めで上下する可能性はある。

だから今回は、単純に「前に行ける馬」よりも、前受けも差し馬場でも安定してそうな
好位〜中団で脚を溜めて、直線で長く伸びられる馬を上に取りたい。

また、オッズ的にタイダルロックとブラックオリンピアを買う以上、相対的にノーベルサヴェージやゴーイントゥスカイは期待値を追うなら限りなく消し寄り。
能力で来るかもしれない馬なので余裕があれば3列目に塗る。

また、京成杯、弥生賞とチグハグな競馬で結局皐月賞の権利を取れなかったタイダルロック。
それでも乗り代わり無しでダービーへ泣きの一鞍、青葉賞へ背水の陣、魂のコーセー・ミュラー!
皐月賞トライアルから一線級としのぎを削ってきただけに、相手弱化のここで権利を取りこぼすわけにはいかないだろう。
また、一貫してブラックオリンピアに乗り続けている川田も権利必須の勝負気配。
福永厩舎で前走勝ちに導いたサガルマータとの選択でブラックオリンピアを川田が選択した価値は重い。

青葉賞 出走馬 全頭評価

1番 トゥーナスタディ

総合恩恵:★☆☆☆☆

地方馬で、中央芝2400m重賞でどこまで通用するかはかなり未知。
過去に中山2000mの芙蓉Sへ出走して9着。レース後半4Fは47.4秒、自身の上がり3Fは36.7秒で、今回の青葉賞で求められる上がり性能という点では強調しにくい。

1番枠はロスなく運べるという意味では悪くないが、内で包まれた時にどれだけ反応できるかは不明。
今回のメンバー相手に、能力面・末脚面・距離適性のどれも強く推す材料は少ない。

まとめ
内枠は良いが、中央芝2400m重賞で買う根拠が薄い。
今回は見送り。


2番 カットソロ

総合恩恵:★★☆☆☆

前走アザレア賞は阪神芝2400mで3着。
ブラックオリンピアと同じレースを走っていて、レース後半4Fは46.1秒。自身の上がり3Fは34.2秒。2400mで一定の脚を使えている点は評価できる。

ただし内容としては、スタート後に出足がつかず後方から。
スローで後方になったぶん展開は向かなかったが、最後は伸びてもブラックオリンピアにははっきり突き放された。

2番枠は良い。
ロスなく運べる枠だが、この馬は出足が速いタイプではないので、結局後方からになるリスクはある。
内で脚を溜めて、直線でうまく進路が開けば3着穴としては少しだけ可能性がある。

まとめ
2400m実績と内枠は評価。
ただ、主力級とまでは見づらく、買うなら3列目の端。


3番 パラディオン

総合恩恵:★☆☆☆☆

新馬戦を勝っている馬だが、その後の上級条件での裏付けが弱い。
京成杯では14着。中山2000mでレース後半4F46.8秒の流れを経験しているが、自身の上がり3Fは35.0秒で、同レースのタイダルロックと比較すると見劣る。

3番枠は良いが、現状は枠の恩恵だけで足りるとは考えにくい。
青葉賞で要求される2400m適性、上がり性能、相手比較のどれも強調材料が少ない。

まとめ
内枠は良いが、能力比較で足りない印象。
今回は消し寄り。


4番 ブラックオリンピア

総合恩恵:★★★★★

一番崩れにくい馬だと思っている。

前走アザレア賞は阪神芝2400mで1着。
レース後半4Fは46.1秒、自身の上がり3Fは34.1秒。
2400mでこの後半性能を出して勝っている点は、今回の青葉賞ではかなり大きい。

内容面でも、スローを3番手でスムーズに運び、直線でアーレムアレスに並ばれかけてからもう一度突き放した。
一瞬の切れ味というより、トップスピードに乗ってから長く脚を使える持続型。
東京2400mで求められやすい「長く脚を使う能力」はかなり高いと見る。

4番枠もかなり良い。
川田騎手なら好位の内〜中目をロスなく取れる可能性が高く、隊列面では最も得をしそう。
不安は、前走2400mを使ってからの中2週と、前走が稍重だったこと。高速東京でさらに切れるかは少し未知。

まとめ
一番強いというより、一番崩れにくい。
馬連・ワイド・3連複の中心に置きたい馬。


5番 ミッキーファルコン

総合恩恵:★★★☆☆

穴で一番面白いのはこの馬。

前走は中山芝2200mの未勝利戦で1着。
前半1000mが59.5秒、後半1000mが60.2秒で、若駒の未勝利戦としてはかなり緩みにくい流れ。
その中で中団から長く脚を使って差し切った内容は評価できる。

自身の上がり3Fは35.4秒で、数字だけ見ると派手な切れではない。
ただ、800m過ぎから徐々にエンジンをかけ、直線で外に出してからしっかり伸びた。最後は手綱を抑える余裕もあり、着差以上に内容は良かった。

5番枠はかなり良い。
内〜中で脚を溜めて、直線だけ外へ出せれば理想。
未勝利勝ち直後で相手強化は大きいが、枠・内容・人気を考えると穴として拾う価値はある。

まとめ
能力上位とは言い切れないが、人気ほど弱い馬ではない。
ワイド穴、3連複3列目で拾いたい。


6番 テルヒコウ

総合恩恵:★★★☆☆

大寒桜賞勝ち馬。

前走は中京芝2200mで1着。
後半5Fは11.8-11.7-11.5-11.3-11.8と、数字だけ見るとかなり見栄えが良い。
ただし、映像内容は割引が必要。

スタートは普通だったが、出足がついて先頭へ。
ドスローで完全に前有利。最内を通り、仕掛けも一番待てた。
ペース、TB、進路がかなり噛み合った勝利で、数字をそのまま高評価するのは危険だと思う。

6番枠は良い。
前に行ける馬なので、内前有利のTBなら残り目はある。
逆に、フラット〜差し寄りのTBなら評価は下げたい。

まとめ
前走内容は割引。
ただし枠と先行力は評価できるので、3列目には残せる。


7番 タイダルロック

総合恩恵:★★★★★

今回の軸。

京成杯は4着で勝ち馬から0.3秒差。
弥生賞も4着で、皐月賞3着のライヒスアドラーとは0.2秒差。
着順以上に、相手関係の強さを評価したい。

京成杯はレース後半4F46.8秒、自身の上がり3F34.2秒。
中山2000mの重賞でこの内容なら、今回のメンバーでは能力上位と見ていい。

弥生賞では直線で一度進路が狭くなり、スムーズさを欠いた。
ストライドが大きく、加速に時間がかかるタイプなので、東京替わりはプラスに出る可能性がある。

7番枠もかなり良い。
内で詰まるリスクを避けつつ、外を回されすぎる枠でもない。
中団前後から直線で外目へ出す形が取れれば理想的。

不安は2400m未経験。
ただ、2000m重賞で強い相手に差のない競馬をしていることを考えれば、ここで能力を評価したい。

まとめ
能力とオッズ妙味のバランスが一番良い。
今回の馬券の中心。


8番 ラストスマイル

総合恩恵:★★★★☆

今回の期待値枠。

東スポ杯2歳Sは5着。
このレースは後半4F45.0秒の速い上がり勝負で、自身の上がり3Fは33.5秒。
東京1800mとはいえ、速い上がりに対応できている点は評価したい。

スプリングSは6着だが、内容は悪くない。
道中でクレパスキュラーが動いてペースが上がり、先行勢には苦しい流れ。
ラストスマイルは内の5番手で前受けしていたため、展開的には少し厳しかった。
それでも直線で完全に止まったわけではなく、最後までじわじわ伸びていた。

8番枠は悪くない。
内で詰まるリスクと、外を回しすぎるリスクのバランスがちょうどいい。
スタートを普通に出れば、中団前〜中団あたりで脚を溜められそう。

不安は2400m適性。
実績は1800m中心なので、東京2400mがベストかはまだ不明。
ただ、重賞での相手比較と上がり性能を考えると、今の人気ならかなり買いたい。

まとめ
勝ち切りまでは不安があるが、能力のわりにオッズは甘い。
単勝を少額で持つ価値もある。


9番 ヒシアムルーズ

総合恩恵:★☆☆☆☆

調教面では良く見せている馬。
ただ、レース内容の裏付けが弱い。

近走は上級条件で強調しづらく、中央の芝2000m以上で青葉賞に直結するような高水準の内容はまだ見せていない。
中山2000mの1勝クラスでは8着で、自身の上がり3Fは36.9秒。今回の上がり勝負に対応できるかは疑問。

9番枠は悪くないが、能力面での上積み材料が薄い。
隊列的にも、前で粘るにも差すにも中途半端になりそう。

まとめ
調教は良くても、レース内容の根拠が足りない。
今回は見送り。


10番 アッカン

総合恩恵:★★☆☆☆

百日草特別の内容は評価できる。

東京芝2000mの百日草特別では1着。
レース後半4Fは46.4秒、自身の上がり3Fは33.5秒。
東京で速い上がりに対応できている点は悪くない。

ただし、その後は京成杯15着、すみれS5着と、上級条件で壁に当たっている印象。
2400mへの距離延長もプラスとは断定しづらい。

10番枠は普通。
内外どちらにも極端ではないが、今回のメンバー相手に好位で運んで最後まで脚を使い切れるかは疑問。

まとめ
百日草特別の数字は良いが、その後の内容が物足りない。
押さえるならかなり薄く。


11番 ノチェセラーダ

総合恩恵:★★☆☆☆

2000m以上での実績は一定程度ある馬。

黄菊賞を勝ち、すみれSでも3着。
函館1800mの新馬ではレース後半4F46.8秒、自身の上がり3F34.4秒を使っている。
上がり性能はまったくない馬ではない。

ただし、今回の青葉賞で強く推すには少し決め手が足りない。
中団〜後方寄りになりやすい点も、開幕週の東京2400mでは少し気になる。

11番枠は悪くないが、強い恩恵がある枠でもない。
ロスなく運んで、3着争いにどこまで差し込めるか。

まとめ
大きく嫌う馬ではないが、積極的に買いたい材料も少ない。
今回は優先順位を下げたい。


12番 サガルマータ

総合恩恵:★★☆☆☆

前走は阪神芝2400mの未勝利戦で1着。
2400m勝ちがある点は評価できる。

その前走は中盤がかなり緩み、ラストに速い脚を使う形。
L2は11.0秒で、瞬発力の見栄えは良い。
ただし、未勝利勝ち直後で相手比較の裏付けはまだ弱い。

12番枠はやや微妙。
外すぎるほどではないが、能力比較でまだ強く推せない馬がこの枠から外を回す形になると、少し買いづらい。

川田騎手がブラックオリンピアに乗っている点も、比較上は少し気になる。

まとめ
2400m勝ちは評価。
ただ、今回の相手で強く買うには材料が少し足りない。


13番 コスモギガンティア

総合恩恵:★☆☆☆☆

地方馬で比較が難しい一頭。

東京1800mのアイビーSでは7着。
レース後半4Fは46.5秒、自身の上がり3Fは34.1秒。
数字だけ見ればまったく足りないわけではないが、着順や相手比較を考えると強調しづらい。

弥生賞では6着で、勝ち馬から0.4秒差。
見せ場はあるが、2400mへの適性はまだ読みにくい。

13番枠もやや外。
今回のメンバー相手に、ロスを抑えつつ上位まで来る絵は描きにくい。

まとめ
一部数字は悪くないが、2400m重賞で買うには根拠不足。
今回は見送り。


14番 ヨカオウ

総合恩恵:★☆☆☆☆

未勝利戦では東京2000mで2着があり、その時のレース後半4Fは46.4秒、自身の上がり3Fは34.4秒。
一定の脚は使えている。

ただし、山吹賞では7着。
青葉賞に直結しそうな2200m以上の強い内容はまだ足りない。
人気薄としての魅力も、今回の買いたい馬たちと比べると弱い。

14番枠も難しい。
外から良い位置を取るには脚を使うし、控えると届かないリスクがある。

まとめ
数字だけなら一部見るところはあるが、今回の条件では買いづらい。
評価は下げたい。


15番 ノーブルサヴェージ

総合恩恵:★★☆☆☆

強い可能性はあるが、今回は人気ほど買いたくない。

前走水仙賞は中山芝2200mで1着。
普通のスタートから前の2〜3番手を取り、直線でスムーズに抜け出した。
操縦性や気性の良さは評価できる。

ただし、前走は経済コースを通れており、展開としてはかなり恵まれた印象。
切れ味でねじ伏せたというより、立ち回りの上手さで勝った内容に見える。

15番枠はかなりマイナス。
外から先行するなら脚を使うし、控えるとこの馬の立ち回りの良さを活かしにくい。
D.レーン騎手で人気しているが、そこにはかなりレーン人気も乗っている印象。

まとめ
能力は認める。
ただし、今回は人気・枠・内容を考えて評価を下げたい。


16番 ゴーイントゥスカイ

総合恩恵:★★★☆☆

切れ味は評価できる馬。

きさらぎ賞は6着だが、内容は悪くない。
レース後半5Fは13.0-12.1-11.6-10.9-11.2。
かなり速い上がり勝負で、自身の上がり3Fは33.2秒。
この数字だけ見れば、切れ味はメンバー上位。

映像面でも、スタートはやや悪く、平均より半馬身ほど遅れた印象。
そこから後方外目を追走し、4角では大外後方2番手。
かなりロスのある形から外を鋭く伸びている。

ただし、16番枠はかなり難しい。
スタート不安がある馬が外枠を引いたことで、後ろから外を回す形になりやすい。
外差しが届くTBなら見直せるが、内前有利なら大きなマイナス。

まとめ
能力はあるが、条件は難しい。
買うなら本線ではなく押さえ。


17番 シャドウマスター

総合恩恵:★★☆☆☆

前走ゆきやなぎ賞は阪神芝2400mで1着。
スタート普通、3番手の内を追走。
残り1000mからペースが上がり、内で少し馬群が開くのを待ちながら追い出し、残り150mで抜け出した。

2400m勝ちがある点は評価できる。
ただし、内容としてはスムーズに好位内を立ち回ってのじわ伸び。
圧倒的なパフォーマンスというより、条件が噛み合った勝利に見える。

17番枠はかなり厳しい。
前走のように内でロスなく運ぶ形は取りにくい。
外差しTBなら多少見直せるが、それでも大きく上げるほどではない。

まとめ
条件適性はあるが、今回は枠が厳しい。
買うなら余裕がある時だけ。


18番 ケントン

総合恩恵:★☆☆☆☆

山吹賞勝ち馬で、2200mを勝っている点は一応評価できる。

ただ、山吹賞のレース後半4Fは48.4秒、自身の上がり3Fは36.0秒。
青葉賞で求められる速い上がり・長く脚を使う能力という点では、上位馬と比べて物足りない。

18番枠もかなり厳しい。
外からポジションを取りに行くにも負荷が大きく、控えれば届かない可能性が高い。

まとめ
2200m勝ちはあるが、内容と枠が厳しい。
今回は買いづらい。

最終結論

土曜重賞で開幕週。TBがどう転ぶかわからない以上、内前でも差しフラットでもどちらでもリスクの少ない馬を選択したつもり。

今年の青葉賞にはスキルヴィングやエネルジコの様なダービーでも人気しそうな特異点は居ないと思っている。
であれば、展開のあやで細かく順位は入れ替わる。
なのでメンコの数より飯の数、強い馬と戦ってきたタイダルロックやラストスマイルを妙味含め今回は上位とした。
+今回、枠も展開も全てが向きそうでスタミナとトップスピードだけは約束できる(加速は超遅い)ブラックオリンピアの3頭を特に厚めに買いたい。

ノーブルサヴェージやゴーイントゥスカイは枠も外だし来たら仕方ないの精神で。

面白そうな穴はミッキーファルコン。
前傾ラップの未勝利戦を中団から相当長く足使って差し切っている。
キングネキが上手すぎた可能性はあるし、正直田辺への乗り代わりは落差が激しいが、枠も内寄りだしロスなく長く良い足を使えば馬券内はあっても良いと見た。

このレースは馬券買うならあまり3列目や爆回収率を欲張るレースでは無い気はする。

■今年のG1記事。良かったら見てってね。
 特に皐月賞は回収率1017%の爆アド記事となっている■

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